災害ボランティア装備

Soubi

ちなみに、写真の物で買った物

・ヘルメット2200円(展示品で半額の1100円)

・カッパ(ナイロン製上下フード付き)1500円

・長靴780円

・ゴム手袋480円

※装備といってもそんなにかからない。

シュラフは1500円も出せば、真冬でない限りOK。

あとは全部あり合わせ

おっと、防塵マスクとゴーグルも合わせて1000円も出せば買える代物

何といっても高かったのがドーム型テント

これは貰った商品券で9800円

災害ボランティアとして活動する為の服装や持とち物

●最低限必要な持ち物

・保険証のコピー(身分証の代わりにもなり、万が一のけがの時)

・名札(血液型/緊急時連絡先/身分証明)

・ホイッスルまたは安全ベル(危険を周りに知らせる)

・帽子 ヘルメット(野外活動だけでなく、落下物から頭を守る)

・ゴム手袋 軍手(ゴム手の中にはめる)

・マスク(防塵立体型)

・タオル(大きめで複数枚)

・丈夫な靴(釘を踏み抜かないもの)

・長靴(長いもの)

・雨具(上下別タイプ、防寒にも使用)

・ゴミ袋(現地で出たごみは持ち帰り、物資運搬にも使用可)

・ウェットティッシュ(水が不足している場合に便利)

・非常用食料(チョコレート、飴、カロリーメイトなど携帯食)

・飲料水(水筒、ペットボトル 最も不足するもの)

・ろうそく ライター(照明、電気の無い暗い場所)

・筆記用具

・ノート(小さめのもの)

・缶切り

・テレカ(被災地によっては使用不可)

・お金(大金は持ち歩かない)

・電池 充電機(懐中電灯や携帯ラジオ用。被災地では不足する)

・懐中電灯

・携帯ラジオ(唯一の情報源となる場合も)

・寝袋(どこでも寝られる)

・ナイフ フォーク スプーン

・紙皿 紙コップ アルミホイル

・ロープ ひも スコップ(大小) 

・原付バイク 自転車(有れば便利)

●服装のポイント

・活動しやすく、汚れても良い服装(暑くても長袖)

・着替え(活動が長時間に及ぶ場合)

・ウェストポーチかリュックサック(両手が空くように)

●ボランティア保険(天災型)

【参考】

水害ボランティア作業マニュアル

http://www.rsy-nagoya.com/rsy/common/pdf/suigai-manual.pdf

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